バセドウ病(甲状腺機能亢進症)の検査

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バセドウ病(甲状腺機能亢進症)の検査

検査項目
甲状腺ホルモン検査、RI検査、ヘモグロビン、赤血球、X線、心電図
検査解説
バセドウ病の場合、眼球突出といった症状から見当がつきますが、診断を確定する為に、甲状腺ホルモンなどを調べていきます。
病気について
バセドウ病とは甲状腺ホルモンが異常に分泌される病気で、血中の甲状腺刺激物質が原因と考えられています。バセドウ病の主な症状には、眼球突出や甲状腺の腫大と頻脈が見られます。


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